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	<title>キャッシュレス | もにゅら親子の節約ブログ</title>
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	<description>節約して浮いたお金で資産運用。FIREを目指すサラリーマンブログ</description>
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		<title>コロナショックで株価大暴落！サラリーマンが取るべき2つの対策</title>
		<link>https://monu-life.com/money/corona_salaryman/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[もにゅら]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Mar 2020 05:45:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お金の話]]></category>
		<category><![CDATA[キャッシュレス]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[投資信託]]></category>
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		<category><![CDATA[コロナウイルス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>中国の武漢で発症したコロナウイルスの蔓延により、今や世界中で感染者、死者が増え続けています。 イタリアでは、薬局とスーパーを除くすべての店舗の閉鎖が発表されました。 コロナウイルスの感染を防ぐための厳格な手段であることは...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>中国の武漢で発症したコロナウイルスの蔓延により、今や世界中で感染者、死者が増え続けています。</p>
<p>イタリアでは、<span style="font-size: 20px;"><strong>薬局とスーパーを除くすべての店舗の閉鎖</strong></span>が発表されました。</p>
<p>コロナウイルスの感染を防ぐための厳格な手段であることはわかりますが</p>
<p><span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>ビジネスマンはどうやって生計立てればいいの？</strong></span></p>
<p>って話ですよね。</p>
<p>政府がある程度、収入を保証してくれたとしても一時的な措置にすぎません。</p>
<p>会社は売上がなくなれば潤沢な資金がない限り、すぐに倒産してしまいます。</p>
<p>日本では今のところ、店舗の営業規制はかかっていません。</p>
<p>それでも、観光客の激減により、ホテルやクルーズ船等、観光業を中心に倒産に追い込まれた企業が急増しています。</p>
<p>コロナショックによる株価大暴落が原因で、これから倒産の危機に瀕する企業は増え続けると考えられます。</p>
<p>倒産とまでいかなくても、景気が悪くなれば<span style="font-size: 24px; color: #800080;"><strong>減給</strong></span>や<span style="color: #800080; font-size: 24px;"><strong>リストラ</strong></span>のリスクが高まります。</p>
<p>会社からの給料しか収入源がないサラリーマンは一刻も早い対策が不可欠です。</p>
<p>不況の中で<span style="font-size: 20px;"><strong>サラリーマンが取るべき対策は大きく分けると2つだけ</strong></span>です。</p>
<div class="c_box intitle glay_box"><div class="box_title"><span>不況下でサラリーマンが取るべき対策</span></div>
<ol>
<li><span style="font-size: 20px; color: #000000;"><strong>支出を減らす</strong></span></li>
<li><span style="font-size: 20px; color: #000000;"><strong>収入の柱(給料以外の収入)を増やす</strong></span></div></li>
</ol>
<p>シンプルにまとめれば、それだけです。</p>
<p>どうすれば、支出を減らして収入を増やせるのか具体的に解説していきます。<br />
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<p><script>
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</script></p>
<h2>サラリーマンが取るべき2つの対策</h2>
<h3>支出を減らす</h3>
<p>不景気により収入が減ってしまえば、支出も減らさなければいけません。</p>
<p>収入が減っているのに支出額が変わらなければ家計が赤字になるリスクが高まります。</p>
<p>まずは、生活水準を下げる前に<span style="color: #ff0000; font-size: 20px;"><strong>固定費の見直し</strong></span>をすべきです。</p>
<h4>① ケータイ代を見直す</h4>
<p>現在、docomo、au、ソフトバンクの3大キャリアを使っている場合は、格安SIMに切り替えることで通信費を大きく抑えることができます。</p>
<p>私は以前、大手キャリアのスマホを使っていましたが、その時の月額は毎月8,000円前後でした。</p>
<p>その後、3年前に<a href="//ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3459692&amp;pid=886413775" rel="nofollow"><img decoding="async" src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=3459692&amp;pid=886413775" width="1" height="1" border="0" /><strong><span style="color: #0000ff;">ワイモバイル</span></strong></a>に乗り換えて、1年目は月額1,980円、2年目は月額2,980円にまで抑えることができました。</p>
<p>現在は、<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3B7IBB+3O6KNE+399O+626XU" rel="nofollow"><strong><span style="color: #0000ff;">楽天モバイル</span></strong></a><img decoding="async" src="https://www18.a8.net/0.gif?a8mat=3B7IBB+3O6KNE+399O+626XU" alt="" width="1" height="1" border="0" />の格安SIMを利用しています。</p>
<p>楽天ダイヤモンド会員のため、<span style="font-size: 18px;"><strong>1年目の月額は980円</strong></span>です。</p>
<p>大手キャリア時代の月額と比べるとその差は約7,000円になります。</p>
<p>7,000円×12ヶ月＝<span style="color: #ff0000; font-size: 24px;"><strong>年間84,000円の節約</strong></span>になります。</p>
<p>大手キャリアを契約している家族がいれば、人数に応じて更に2倍、3倍の金額が節約できます。</p>
<div class="related_article cf typesimple"><a href="https://monu-life.com/money/rakuten_mobile_review/" class="related_article__link"><figure class="eyecatch thum"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="486" height="290" src="https://monu-life.com/wp-content/uploads/2020/02/スマートフォン-486x290.jpg" class="attachment-home-thum size-home-thum wp-post-image" alt="" /></figure><div class="meta inbox"><p class="ttl" data-labeltext="関連記事">楽天モバイルに乗り換えて気付いたメリット・デメリット</p><time class="time__date date gf undo">2020年3月1日</time></div></a></div>
<h4>② ガス代、電気代の契約を見直す</h4>
<p>2016年に<strong>電力自由化</strong>され2017年には都市ガスの自由化がはじまりました。</p>
<p>以降、電気代とガス代がセットでお得になるプランが各社から発表されています。</p>
<p>私は関西に住んでいるので、昔は電気は関西電力、ガスは大阪ガスと契約していました。</p>
<p>しかし、最近では関西電力や大阪ガスと契約しなくても、安くなるプランがたくさん出ています。</p>
<p>あるいは、電気代、ガス代を関西電力か大阪ガスのどちらかに統一するだけでも安くなります。</p>
<p>ガス代、電気代は各家庭によって使用量が異なるので、一概に年間でいくら安くなるとは言えませんが、一般的なご家庭でも年間で<span style="font-size: 18px;"><strong>1万円前後</strong></span>は安く抑えられます。<br />
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3B9F8B+182F4A+2W92+NUMHT" rel="nofollow"><br />
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<img decoding="async" class="aligncenter" src="https://www11.a8.net/0.gif?a8mat=3B9F8B+182F4A+2W92+NUMHT" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<h4>③ 車の維持費を見直す</h4>
<p>車は毎日乗っていますか？</p>
<p>車がないと生活できないレベルの環境であれば仕方がありません。</p>
<p>しかし、週末しか運転しない、いわゆる週末ドライバーや月に数回しか乗らないレベルであれば、維持費が無駄なので車を手放した方がいいです。</p>
<p>車を所有すると車の購入費以外にもガソリン代や車検代、自動車税など、さまざまな経費がかかります。</p>
<p>持家でなければ、駐車場代もかかりますよね。</p>
<p>私は、月1～月2くらいしか運転しないので<span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 20px;">車は持っていません。</span></strong></span></p>
<p>車を運転するときは<a href="//ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3459692&amp;pid=886426073" rel="nofollow"><img decoding="async" src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=3459692&amp;pid=886426073" width="1" height="1" border="0" /><span style="color: #0000ff; font-size: 20px;"><strong>タイムズカーシェア</strong></span></a>で車を借りています。</p>
<p>私が車にかけるお金は月平均で3,000円前後です。</p>
<p>カーシェアであれば、ガソリン代も要らないので、かなり節約ができます。</p>
<h4>④ 保険を見直す</h4>
<p>無駄な保険入っていませんか？</p>
<p>保険は<span style="font-size: 24px; color: #ff0000;"><strong>人生で2番目に高い買いもの</strong></span>と言われています。</p>
<p>目に見えない商品なので、意外とわかっていない人が多いですが、知らず知らずのうちに多額の保険料を支払っている家庭が多いです。</p>
<p>住宅費の次に高い買い物が保険なわけですが、<span style="font-size: 20px;"><strong>日本人の場合、大多数の人が内容をよく理解しないままテキトーに保険に入っています。</strong></span></p>
<p>付き合いで買ってみたり、生保レディの言葉巧みな勧誘にだまされて無駄な保険に加入しているケースが後を絶ちません。</p>
<p>かんぽ生命の不適切販売が問題になりましたが、あれは情報弱者の消費者をだました典型的な例です。</p>
<p>元国有の会社だから安全とか、有名な保険会社と契約すれば安心とかいう保証はありません。</p>
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>複数社の保険を見比べて、賢い保険選びをすれば保険料は下げることができます。</strong></span></p>
<p>とはいえ、専門的な知識がいるので独学するには難しいです。</p>
<p>そういうときはFP(ファイナンシャルプランナー)へ相談することをおすすめします。</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;"><a style="color: #0000ff;" href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=35BF27+AHH20Y+3T9Y+5YJRM" rel="nofollow">保険見直しラボ</a><img decoding="async" src="https://www10.a8.net/0.gif?a8mat=35BF27+AHH20Y+3T9Y+5YJRM" alt="" width="1" height="1" border="0" /></span></strong>や<strong><span style="color: #0000ff;"><a style="color: #0000ff;" href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=35BF27+AM8MQ2+3PDY+60H7M" rel="nofollow">保険コネクト</a><img decoding="async" src="https://www10.a8.net/0.gif?a8mat=35BF27+AM8MQ2+3PDY+60H7M" alt="" width="1" height="1" border="0" /></span></strong>といった保険の見直しの専門業者からFPを派遣し、無料相談することができます。</p>
<p>FPに相談するメリットは、特定の保険会社だけでなく、複数の保険会社の中から最適なプランを提案してくれる点です。</p>
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>保険の内容はほとんど変わらないのに保険料は安くなる</strong></span>提案が出てくる可能性が高いです。<br />
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=35BF27+AHH20Y+3T9Y+609HT" rel="nofollow"><br />
<img decoding="async" class="aligncenter" src="https://www25.a8.net/svt/bgt?aid=190329343634&amp;wid=011&amp;eno=01&amp;mid=s00000017791001009000&amp;mc=1" alt="" width="250" height="250" border="0" /></a><br />
<img decoding="async" class="aligncenter" src="https://www13.a8.net/0.gif?a8mat=35BF27+AHH20Y+3T9Y+609HT" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<h4>⑤ 住居費を見直す</h4>
<p>今住んでいる家の家賃は高すぎませんか？</p>
<p>持家でローンを組んでいれば、気軽に引っ越すのは難しいですが賃貸住宅に住んでいるのであれば、今より家賃が安いマンションに引っ越すことを考えてみて下さい。</p>
<p>毎月数万円かかる家賃が数千円でも安くなれば、年間ではかなりの節約になります。</p>
<h4>⑥ 支払方法を見直す</h4>
<p>未だに買い物は現金払いにこだわっていませんか？</p>
<p>支払いを現金払いからクレジットカードやキャッシュレス決済に切り替えるだけで節約になります。</p>
<p>キャッシュレス決済は国策です。</p>
<p>キャッシュレス決済を普及するために経済産業省がキャッシュレス・ポイント還元事業を立ち上げるなど躍起になって取り組んでいます。</p>
<p>QRコード決済業者も生き残りをかけて、様々な還元キャンペーンを繰り広げています。</p>
<p><span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>キャッシュレス決済をすれば、ポイントや残高が還元されるので、その分、節約になります。</strong></span></p>
<p>現金で購入しても還元されるものがないので、何もメリットはありません。</p>
<p>まだキャッシュレス決済を使ったことがない方は、クレジット払いでも良いのでキャッシュレス化を試してみることをおすすめします。</p>
<p>QRコード決済をはじめて利用する方であれば、対応店舗が多い<a href="//ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3459692&amp;pid=886414619" rel="nofollow"><img decoding="async" src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=3459692&amp;pid=886414619" width="1" height="1" border="0" /><span style="color: #0000ff; font-size: 24px;"><strong>PayPay</strong></span></a>からはじめてみるといいでしょう。<br />
<script language="javascript" src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=3459692&#038;pid=886414628"></script><noscript><a href="//ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3459692&#038;pid=886414628" rel="nofollow"><img decoding="async" src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=3459692&#038;pid=886414628" border="0"></a></noscript></p>
<h3>収入の柱(給料以外の収入)を増やす</h3>
<p>不景気によりサラリーマンとしての収入が増える見込みがなければ、自分で稼ぐしかありません。</p>
<p><span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>給料がなくなったら収入がゼロという状態は非常に危険</strong></span>です。</p>
<p>最悪の事態になる前に、収入を増やすための行動をはじめましょう。</p>
<p>サラリーマンができる収入の増やし方の例を挙げていきます。</p>
<h4>バイトで稼ぐ</h4>
<p>サラリーマンの場合、朝～夕方まで会社で働いて、夜は居酒屋でバイトをするといった副業の仕方があります。</p>
<p>給料が時給制なので勤務時間が長ければ長いほど稼げます。</p>
<p>仕事終わりの平日のみバイト、あるいは仕事がない休日のみのシフトを組んだとしても、月々数万円は稼げると思います。</p>
<p>ただ、どんなに頑張っても月に数十万も稼ぐというのは難しいです。</p>
<h4>週末起業する</h4>
<p>最近はサラリーマンとして勤務しながら、自分の店を持つという人も増えてきています。</p>
<p><span style="font-size: 18px;"><strong>本業をこなした上で、空いた時間を利用して自分のビジネスで稼ぐ</strong></span>方法です。</p>
<p>私はカレーが好きですが、大阪では<span style="font-size: 18px;"><strong>間借りカレー</strong></span>が流行っています。</p>
<p>間借りとは自分の店を持たず、誰かの店を借りて営業するやり方のことです。</p>
<p>よくあるのが、居酒屋の間借りです。</p>
<p>一般的に居酒屋は夜間のみの営業店が多いです。</p>
<p>昼間は閉まっています。</p>
<p>間借りカレーの場合、居酒屋が閉まっているランチタイムだけ厨房と客席を借りて営業しています。</p>
<p>これだと店を開くリスクを最小限に抑えられます。</p>
<p>最近は、このようなやり方で週末や特定の曜日、時間だけ自分の店を持つ人が増えてきています。</p>
<p>いきなり脱サラして自分の店を構えるのはリスクが高いですが、サラリーマンをしながら営業すれば、収入は安定しているし、独立する前に自分の実力を知ることもできます。</p>
<p>サラリーマンを続けながら、自分のビジネスで成功を収めれば、将来的に独立もしやすくなります。</p>
<h4>物販で稼ぐ</h4>
<p>最近はメルカリなど、物販系のフリマアプリが流行しています。</p>
<p>誰でも気軽に個人間取引ができるようになりました。</p>
<p>不用品を売るだけでも、意外と稼げます。</p>
<p>自作のアクセサリーなど<span style="font-size: 18px;"><strong>自分の作品を売りたい人</strong></span>には<span style="font-size: 18px;"><b><span style="color: #0000ff;"><a style="color: #0000ff;" href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3H39R1+E39NRE+2QQG+62ENM" rel="nofollow">BASE</a><img decoding="async" src="https://www17.a8.net/0.gif?a8mat=3H39R1+E39NRE+2QQG+62ENM" alt="" width="1" height="1" border="0" /></span></b></span>が人気です。</p>
<p>実店舗を持たなくてもアプリ上に自分のショップを作ることができます。</p>
<h4>SNSで稼ぐ</h4>
<p>YouTube、ブログといったSNSを活用して稼ぐ方法もあります。</p>
<p>収入は広告収入がメインになります。</p>
<p>動画の再生回数や広告のクリック数に応じて収入が得られます。</p>
<p>あるいは、アフィリエイトといって企業の商品を紹介し売り上げを上げることで収益を上げられます。</p>
<p>完全実力主義の世界のため、がんばってもアクセス数が少なければ1円も稼げません。</p>
<p>ただし、<span style="font-size: 20px;"><strong>軌道に乗れば収入は青天井</strong></span>です。</p>
<p>プロレベルになると<span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>副業でも月収100万円を超えている人もいます。</strong></span></p>
<h4>クラウドソーシングで稼ぐ</h4>
<p>YouTubeの動画編集やHP・チラシの作成、記事作成などパソコンがあれば在宅ワークできる仕事があります。</p>
<p>たとえば<strong><span style="color: #0000ff;"><a style="color: #0000ff;" href="https://crowdworks.jp/?pc=non_hover&amp;utm_expid=.2-YuqE0lRfWZ5ksh2qMsJA.1&amp;utm_referrer=https%3A%2F%2Fcrowdworks.jp%2F%3Fpc%3Dnon_hover" target="_blank" rel="noopener noreferrer">クラウドワークス</a></span></strong>のようなサイトにいけば、そのような求人がたくさんあります。</p>
<h4>投資で稼ぐ</h4>
<p>株式投資、投資信託、不動産投資、FX、仮想通貨などで稼ぐこともできます。</p>
<p>いわゆる<span style="font-size: 24px; color: #ff0000;"><strong>不労所得</strong></span>です。</p>
<p>不労所得というと聞こえは良いですが、投資の場合リスクも伴います。</p>
<p>今起きているコロナショックのような大暴落があれば、<span style="font-size: 18px;"><strong>元本割れするリスクもあります。</strong></span></p>
<p>やり方を間違えれば、稼ぐどころかむしろお金が減ってしまいます。</p>
<p>投資初心者におすすめの投資方法は<span style="font-size: 20px;"><strong>長期投資</strong></span>です。</p>
<p>株と言えば、画面に張り付いて秒単位で取引を行う高等テクニックが必要と思っている方もいると思います。</p>
<p>じつは、それ投資ではありません。</p>
<p>その日の値動きだけを見て売買するのは投資ではなく投機です。</p>
<p>デイトレーダーはこれにあたります。</p>
<p>初心者にはデイトレは無理です。</p>
<p>投資初心者には、10年、20年単位の長期投資をオススメします。</p>
<p>なぜ長期投資が良いかというと、<span style="font-size: 18px;"><strong>世界経済は長期的に見れば右肩上がりで成長し続けている</strong></span>からです。</p>
<p>リーマンショック直前は、NYダウ平均14,000ドル程度でしたが、リーマンショック後、ダウ平均は7,000ドルを割るほど下落しました。</p>
<p>14,000ドルに回復するまで5年かかりましたが、その後は右肩上がりを続け、コロナショック前には30,000ドルを突破していました。</p>
<p>現在はコロナショックで20,000ドル近くまで落ち込んでいますが、長期的に見れば将来は30,000ドルを再び突破し、さらに成長し続けると考えています。</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 20px;"><strong>株価が暴落している今こそ、投資を始めるチャンス</strong></span>です。</p>
<p>ただし、株価が下がっているかといって慌てて全額投資するのは危険です。</p>
<p>今が底値であるとは限らないからです。</p>
<p>現在も株の相場は不安定で乱高下を繰り返しています。</p>
<p>オススメの投資方法は、<span style="font-size: 20px;"><strong>少額の積立投資</strong></span>です。</p>
<p>専門用語でいうと<span style="font-size: 20px;"><strong>ドルコスト平均法</strong></span>といいます。</p>
<p>ドルコスト平均法とは株価に関わらず、定額(たとえば毎月1万円)を淡々と積み立てていく投資方法です。</p>
<p>株価が低い時は、たくさん株を買えて、株価が高い時は少なめに株を買うので安定したリターンが見込めるのが特長です。</p>
<p>ドルコスト平均法をうまく活用した投資の制度に<span style="font-size: 24px;"><strong>つみたてNISA</strong></span>があります。</p>
<p>つみたてNISAはドルコスト平均法で長期投資(20年)を推奨しているので、このタイミングで始めるのをオススメします。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>コロナウイスルの蔓延により、観光客の入国を制限されたりイベントが中止になったりと世界経済が混乱に陥っています。</p>
<p>近い将来、あなたの会社にも経営危機が訪れるかもしれません。</p>
<p>サラリーマンは決して安定した職業ではありません。</p>
<p>減給やリストラのリスクを考え、すぐにでも収入を増やす工夫、支出を減らす工夫を行った方が賢明です。</p>
<p>個人で稼ぐ力を養っておけば、万が一、会社員としての収入が途絶えてしまったとしても少なからず他の収入源があるので精神的にも少しは楽になります。</p>
<p>また、個人のスキルを身につけておけば、会社をやめても再就職先を探す際に武器となります。</p>
<p>今はYouTubeで生計が立てる人がいるように個人の力で稼ぐ力が不可欠な時代になりつつあります。</p>
<p>無駄な支出をなくし、収入源を増やすことを意識して取り組むことをオススメします。</p>The post <a href="https://monu-life.com/money/corona_salaryman/">コロナショックで株価大暴落！サラリーマンが取るべき2つの対策</a> first appeared on <a href="https://monu-life.com">もにゅら親子の節約ブログ</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>一番お得なQRコード決済は何PAYなの？</title>
		<link>https://monu-life.com/money/qrcord/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[もにゅら]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 24 Feb 2020 04:34:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お金の話]]></category>
		<category><![CDATA[キャッシュレス]]></category>
		<category><![CDATA[QRコード決済]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>60代の会社の上司から、こんな質問をされました。 まだQRコード決済アプリを１つもインストールしていない上司。 一番還元率が高いアプリだけをインストールしたいようでしたが、どれが一番お得かと言われたら私はこう答えるしかあ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>60代の会社の上司から、こんな質問をされました。</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://monu-life.com/wp-content/uploads/2020/02/サラリーマンおじさん.png" width="150" height="150"><figcaption class="name">上司</figcaption></figure><div class="voicecomment">一番お得なQRコード決済は何PAYなの？</div></div>
<p>まだQRコード決済アプリを１つもインストールしていない上司。</p>
<p>一番還元率が高いアプリだけをインストールしたいようでしたが、どれが一番お得かと言われたら私はこう答えるしかありませんでした。</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://monu-life.com/wp-content/uploads/2019/05/無題.jpg" width="150" height="150"><figcaption class="name">もにゅら</figcaption></figure><div class="voicecomment">キャンペーンの時期によって一番お得なアプリは変わります。</div></div>
<p>QRコード決済の歴史は浅く、普及が急速に広まったのは2019年初頭あたりからです。</p>
<p>2019年は日本国内においてQRコード決済元年と呼ばれています。</p>
<p>2020年になっても、各社が顧客獲得に向けて、いろんなキャンペーンを打ち出し、しのぎを削っている状況です。</p>
<p>そのため、私の場合、QRコード決済アプリは<span style="font-size: 18px;"><strong>複数併用</strong></span>しています。</p>
<p>具体的にいうと、<span style="color: #ff0000;"><strong>PayPay</strong></span>、<span style="color: #2cc72c;"><strong>LINE Pay</strong></span>、<strong><span style="color: #bd1a1a;">楽天PAY</span></strong>、<strong><span style="color: #ff6600;">au PAY</span></strong>、<strong><span style="color: #00ccff;">メルペイ</span></strong>の4種類を使い分けています。</p>
<p>各社定期的に還元率が高くなるキャンペーンを実施しているので、面倒かもしれませんが、<span style="font-size: 18px;"><strong>複数のアプリを持って、時期により一番お得なアプリを使用することをおすすめします。</strong></span><br />
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<h2>QRコード決済初心者が始めるなら何Payがいい？</h2>
<p>とはいえ、今までQRコード決済を全く使ったことのない初心者にいきなり、複数のアカウントを持てというのは、ますますハードルが高くなっていしまいます。</p>
<p>私の上司にも、使い分けを勧めましたが、1つに絞りたいということでした。</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://monu-life.com/wp-content/uploads/2019/05/無題.jpg" width="150" height="150"><figcaption class="name">もにゅら</figcaption></figure><div class="voicecomment">どうしても1つに絞りたいというのであれば、強いて言えば<span style="font-size: 18px;"><strong><span style="color: #ff0000;">PayPay</span></strong></span>ですね</div></div>
<p>そう答えました。</p>
<p>理由はQRコード決済アプリの中で体感的に<span style="color: #ff0000;"><strong>PayPay</strong></span>の対応店舗数が一番多いからです。</p>
<p>特に、飲食店ではPayPayが強いイメージです。</p>
<p>基本、現金払いのみの店でも唯一PayPayのみは対応しているっていう店をよく見かけます。</p>
<p>PayPayの場合、チェーン店に限らず、個人経営の店舗でも導入店舗が増えてきています。</p>
<p>私の場合、外食やケーキ屋さんで使うことが多いです。</p>
<p>感覚的な話だけでは説得力がないので、利用者数を調べてみましたが、やはり日本ではPayPayの利用者数が一番多いという結果が出ていました。</p>
<p>MMD研究所の「<span style="color: #0000ff;"><a style="color: #0000ff;" href="https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1825.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">QRコード決済の支払い方法に関する調査</a></span>」によるとQRコードを利用していると回答した7,876人のうち現在メインで利用しているQRコード決済サービスのアンケート結果は以下の通りです。</p>
<p><strong>現在メインで利用しているQRコード決済サービス</strong></p>
<table style="height: 80px; width: 86.1264%; border-collapse: collapse; border-color: #000000; border-style: solid;">
<tbody>
<tr style="height: 20px;">
<td style="width: 12.7289%; height: 20px; text-align: center;">順位</td>
<td style="width: 45.686%; height: 20px; text-align: center;">アプリ名</td>
<td style="width: 28.8739%; height: 20px; text-align: center;">シェア</td>
</tr>
<tr style="height: 20px;">
<td style="width: 12.7289%; height: 20px; text-align: center;">1位</td>
<td style="width: 45.686%; height: 20px; text-align: center;">PayPay</td>
<td style="width: 28.8739%; height: 20px; text-align: center;">44.2％</td>
</tr>
<tr style="height: 20px;">
<td style="width: 12.7289%; height: 20px; text-align: center;">2位</td>
<td style="width: 45.686%; height: 20px; text-align: center;">楽天Pay</td>
<td style="width: 28.8739%; height: 20px; text-align: center;">17.1%</td>
</tr>
<tr style="height: 20px;">
<td style="width: 12.7289%; height: 20px; text-align: center;">3位</td>
<td style="width: 45.686%; height: 20px; text-align: center;">LINE Pay</td>
<td style="width: 28.8739%; height: 20px; text-align: center;">13.6%</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>QRコード決済のアプリを使ったことがないという方は、とりあえずPayPayから始めてみるのが良いと思います。</p>
<p>あえてマイナーなアプリを選ぶより、利用者数も導入店舗数も多いアプリを選んだ方が使い勝手がいいですよね！</p>
<p style="text-align: center;"><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=35JKS8+6VOO0A+47RC+609HT" rel="nofollow"><img decoding="async" class="aligncenter" src="https://www23.a8.net/svt/bgt?aid=190710008416&amp;wid=016&amp;eno=01&amp;mid=s00000019668001009000&amp;mc=1" alt="" width="468" height="60" border="0" /></a><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=35JKS8+6VOO0A+47RC+5YJRM" rel="nofollow">【PayPay】初期導入費・決済手数料・入金手数料が0円のスマホ決済サービス！</a></p>
<h2>QRコード決済の一番お得な使い方</h2>
<p>初心者の方向けに、どれか１つ選ぶとすればPayPayをおすすめしますが、上級者の方であれば、キャンペーンにあわせて複数のアプリを使い分けることをオススメします。</p>
<p>この記事を書いているのは、2020年2月24日(月)ですが、</p>
<p>たとえば今日であれば、通常の買い物は<span style="font-size: 24px;"><strong><span style="color: #ff6600;">au PAY</span></strong></span>がお得です。</p>
<h3>auPAYの毎週10億円もらえるキャンペーン</h3>
<p>現在au PAYは「誰でも！毎週10億円！もらえるキャンペーン」を実施しています。</p>
<p>キャンペーン期間は2月10日～3月29日で、<span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>還元率は最大20％</strong></span>となっています。</p>
<p>支払方法をau PAYにするだけで、実質なんでも2割引で購入できるので、かなりお得です！</p>
<p>毎週月曜日になるとキャンペーンが開始され、還元総額10億円に達した時点でその週のキャンペーンが終了となります。</p>
<p>今のところ毎週、月曜だけ、あるいは月、火の2日間だけで10億円に達し、その週のキャンペーンは終了しています。</p>
<p><span style="font-size: 18px;"><strong>実質、キャンペーンは毎週月曜のみ</strong></span>という状況です。</p>
<p>キャンペーン期間中の毎週月曜日はau PAYで支払うのがお得ですね！</p>
<p>キャンペーンの使用履歴はこんな感じです。</p>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1637" src="https://monu-life.com/wp-content/uploads/2020/02/IMG_3723-e1582497689682.png" alt="" width="500" height="889" />
<p>798円の支払いに対してWALLETポイント3P＋au PAY 117P＝合計120円分のポイントが還元される予定です。</p>
<p><strong>798円の20％還元なら160円では！？</strong></p>
<p>と疑問に思った方もいると思います。</p>
<p>実はこれ、<strong>最大20％ポイント還元</strong>ということ、必ず20％還元されるわけではないんです。</p>
<p>「最大20％」というのがポイントですね。</p>
<p>正確にはauPAYの場合、<span style="font-size: 18px; color: #ff0000;"><strong>200円の買い物につき40ポイント付与</strong></span>という計算になります。</p>
<p>798円の買い物の場合、200円×3＝600円分に対して20％の120ポイントが付与されたことになります。</p>
<p>800円の買い物をしていれば40ポイント追加で160ポイント(20％)還元だったのにもったいない！笑</p>
<p>今回の買い物では798円に対して120ポイントなので15％の還元となりましたが、それでも高還元率であるには変わりません。</p>
<p>利用しない手はないですね！</p>
<p>では、今はau PAYだけがお得かというとそういうわけでもありません。</p>
<h3>PayPayの対象飲食店限定40%還元キャンペーン</h3>
<p>PayPayでは<span style="font-size: 18px;"><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000; font-size: 16px;">2月限定で対象飲食店限定PayPay残高でのお支払で</span><span style="font-size: 20px;"><strong>4</strong></span></span><span style="font-size: 20px;"><strong><span style="color: #ff0000;">0％還元キャンペーン</span></strong></span></span>を実施しています。</p>
<p>還元率だけで言えばau PAYを超えています。</p>
<p>私は、すき家の牛丼が好きなので早速利用してみました！</p>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1638" src="https://monu-life.com/wp-content/uploads/2020/02/IMG_3725-e1582497733885.png" alt="" width="500" height="889" />
<p>牛丼(並盛)350円の支払いに対して<span style="font-size: 20px;"><strong><span style="color: #ff0000;">40％還元</span></strong></span>の<strong>140円還元！！</strong></p>
<p>牛丼が実質210円で食べられました！</p>
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>安い！！</strong></span></p>
<p>auPAYの場合、最大20％還元で場合によっては還元率が低くなりますが、PayPayの場合は<span style="color: #ff0000; font-size: 18px;"><strong>必ず40％還元</strong></span>されます。</p>
<h3>QRコード決済は使い分けが一番お得！！</h3>
<p>このようにキャンペーンごとに、どこのQRコード決済を利用するか使い分けすることで、還元額が大きくなります。</p>
<p>過去にはPayPayの100億円キャンペーン時に全額還元とかメルペイでコンビニ利用で70%還元といった企画にも乗っかりました。</p>
<p>全額還元とか、普通に考えてありえないですよね！</p>
<p>今では当たり前のように各社で還元キャンペーンが行われていますが、このようなキャンペーンがあるのはQRコード決済導入期の今だけだと思います。</p>
<p>まだ、QRコード決済アプリを利用したことがないという方は、乗り遅れる前に今のうちに始めた方が先行者利益を上げられます。</p>
<p>利用するアプリは1つに絞らずに、臨機応変に各アプリの良いところを取り入れて使い分けるのが一番お得と言えます。</p>The post <a href="https://monu-life.com/money/qrcord/">一番お得なQRコード決済は何PAYなの？</a> first appeared on <a href="https://monu-life.com">もにゅら親子の節約ブログ</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">1622</post-id>	</item>
		<item>
		<title>【悲報】PayPay20%還元キャンペーンが前倒しで終了</title>
		<link>https://monu-life.com/shopping/coupon/paypaycampaign/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[もにゅら]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 May 2019 23:01:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャッシュレス]]></category>
		<category><![CDATA[クーポン情報]]></category>
		<category><![CDATA[PayPay]]></category>
		<category><![CDATA[QRコード決済]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://monu-life.com/?p=239</guid>

					<description><![CDATA[<p>支払額の20%還元キャンペーン中ということで、今日もいつものようにPayPayで支払いを済ませました。 支払いが完了し、還元額を確認したのですが… あれ！？1,160円の買い物に対し、34円の還元！？ 少なすぎないか？？...</p>
The post <a href="https://monu-life.com/shopping/coupon/paypaycampaign/">【悲報】PayPay20%還元キャンペーンが前倒しで終了</a> first appeared on <a href="https://monu-life.com">もにゅら親子の節約ブログ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>支払額の20%還元キャンペーン中ということで、今日もいつものようにPayPayで支払いを済ませました。</p>
<p>支払いが完了し、還元額を確認したのですが…</p>
<img decoding="async" class="size-full wp-image-238" src="https://monu-life.com/wp-content/uploads/2019/05/img_0824.jpg" width="623" height="1102" srcset="https://monu-life.com/wp-content/uploads/2019/05/img_0824.jpg 623w, https://monu-life.com/wp-content/uploads/2019/05/img_0824-170x300.jpg 170w, https://monu-life.com/wp-content/uploads/2019/05/img_0824-579x1024.jpg 579w" sizes="(max-width: 623px) 100vw, 623px" />
<p><span style="font-size: 20px; color: #ff0000;"><strong>あれ！？1,160円の買い物に対し、34円の還元！？</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 18px; color: #ff0000;"><strong>少なすぎないか？？</strong></span></p>
<p>暗算は得意ではありませんが、34円が1,160円の20％ではないことくらいは瞬時でわかりました。</p>
<p>まさかと思い、<a href="https://paypay.ne.jp/promo/10billion-campaign/">PayPayの公式HP</a>を確認したのですが…悪い予感は的中しました。</p>
<blockquote><p>好評につき、第2弾100億円キャンペーンは5月13日に100億円に達し終了致しました。皆様のご愛顧をいただき、誠にありがとうございました。</p></blockquote>
<p>キャンペーン期間は5月31日まで、または還元総額が100億円に達した時点で終了とのことでしたが、どうやら月末を迎える前に、総額100億円が還元されたようです。</p>
<p>20％還元、運が良ければ1,000円還元のチャンスだと思っていたので、<strong><span style="font-size: 20px;">34円の還元は正直、かなりショック</span></strong>でした。</p>
<p>とは言え、この3ヶ月間はトータルでかなりの金額の還元を受けたので、PayPayにはありがとうと伝えたいです。</p>
<h2>100億円還元されたということはPayPay利用額はいくらになる？</h2>
<p>100億円還元キャンペーンは、PayPayとしては2回目の企画でした。<br />
2月12日から始まって5月13日に終了したので、ほぼ3ヶ月で還元額が100億円に到達したことになります。<br />
すべての商品が20％還元だったとしたら、売上自体は500億円に到達していた計算になります。<br />
1回の買い物につき、最大1,000円までの還元だったので、実際はもっと売上金額は多かったと思われます。</p>
<p>ソフトバンク(株)とヤフー(株)が出資した会社という背景がありますが、それにしても2018年6月に設立されたばかりの会社がそれだけの金額を動かしたと思うとすさまじいですね。</p>
<h2>キャッシュレス決済の波には乗っておいた方が良い</h2>
<p>2018年頃からQRコード決済の普及が急速に広まってきています。<br />
2017年以前までQRコード決済は日本人にとって全くの無名の存在でした。<br />
2018年後半から現在にかけて急速に広まっているのは各QRコード決済会社が様々なキャンペーンをはじめているからです。</p>
<p>PayPayは100億円あげちゃうキャンペーンで一気にユーザーを増やしましたが、他社も負けてはいません。<br />
LINE payも最大20％還元キャンペーンは行っていました。<br />
GW中はメルカリのメルペイが最大70％還元キャンペーンを行っていました。</p>
<p>私は現在、QRコード決済としては、Line pay、PayPay、メルペイ、au payを利用しています。<br />
キャンペーンや対象店舗に合わせて使い分けしています。</p>
<p>キャッシュレス決済否定派の人から言わせてみれば</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 18px;"><strong>「流行に乗っかるだけ乗っかってバカじゃないの！？」</strong></span></p>
<p>と思われているかもしれません。</p>
<p>確かに、新しいサービスが出るたびに何でも食いついているのでバカと言えばバカです。</p>
<p>しかし、バカになって時流に乗ったおかげでかなりの還元を受けることができました。</p>
<p>私から見れば、キャッシュレス決済を否定して現金払いを続ける人の方が絶対に損していると思います。</p>
<p>恐らく、20％還元とか全額還元とか出血大サービスが行われるのは、キャッシュレス決済創世記の今だけです。</p>
<p>いわゆる<strong><span style="color: #ff0000; font-size: 18px;">先行者利益</span></strong>というものですね。</p>
<p>数年後には、キャッシュレス決済が当たり前になり、現金不可の場所が増えてくると思います。<br />
プロ野球「楽天イーグルス」の本拠地、楽天生命パーク宮城では既に完全キャッシュレス化を実現しています。<br />
今後はそのような環境が徐々に広まっていくと思われます。</p>
<p>現金で支払おうと思ったら、キャッシュレスでしか支払いができなかった！<br />
令和は、そのような時代に突入するのではないかと思います。</p>
<p>現金が使えないということは、キャッシュレス決済の手段がないと何もできないということです。</p>
<p>頑なにキャッシュレス化を否定している人達も、いずれはキャッシュレス決済の手段を手に入れざるを得ない状況に陥ると思います。</p>
<p>そう考えると、早いうちからキャッシュレスの波に乗って、先行者利益である高い還元率を受けた方がお得だと思いませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://monu-life.com/shopping/coupon/paypaycampaign/">【悲報】PayPay20%還元キャンペーンが前倒しで終了</a> first appeared on <a href="https://monu-life.com">もにゅら親子の節約ブログ</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">239</post-id>	</item>
		<item>
		<title>「お金って何なんだろう？」小栗旬のCMから見る現金主義のリスク</title>
		<link>https://monu-life.com/money/ogurishuncm/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[もにゅら]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 May 2019 11:15:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お金の話]]></category>
		<category><![CDATA[キャッシュレス]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[現金主義]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://monu-life.com/?p=142</guid>

					<description><![CDATA[<p>このCMを見て現金は安心だと思いますか？ 俳優の小栗旬さんが演じる三井住友カードのCMをご覧になったことはありますか？ このCMでは「お金って何なんだろう」をテーマに小栗旬さんと松尾諭さんがやり取りをしています。 まだ、...</p>
The post <a href="https://monu-life.com/money/ogurishuncm/">「お金って何なんだろう？」小栗旬のCMから見る現金主義のリスク</a> first appeared on <a href="https://monu-life.com">もにゅら親子の節約ブログ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>このCMを見て現金は安心だと思いますか？</h2>
<p>俳優の<strong>小栗旬</strong>さんが演じる三井住友カードのCMをご覧になったことはありますか？<br />
このCMでは「お金って何なんだろう」をテーマに小栗旬さんと松尾諭さんがやり取りをしています。<br />
まだ、ご覧になったことがない方もいらっしゃると思うので、まずは動画を見て頂きたいと思います。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/PcTfILkzAGg" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>このCMを見て何を感じましたか？</p>
<p>動画を見られない方のために、2人の会話を文字におこしてみますね。</p>
<blockquote><p>小栗旬「お金持ってる？」</p>
<p>松尾諭「持ってるけど？」</p>
<p>小栗旬「一枚いいかな？」</p>
<p>松尾諭が財布から取り出したお金を小栗旬が奪う</p>
<p>小栗旬「これは、君のお金だよね？」</p>
<p>松尾諭「当たり前だろ」</p>
<p>小栗旬「証拠は？」</p>
<p>松尾諭「証拠？」</p>
<p>小栗旬「証明できる？これ間違いなく自分のお金ですって。」</p>
<p>松尾諭「証明って、さっきまで僕の財布に入ってたじゃない！」</p>
<p>小栗旬「でも今持っているのは僕だし、君の名前も書いていない。」</p>
<p>「現金は安心だって皆言うよね。現金は確実だって。」</p>
<p>「でもむしろ、とても不確実なものに僕たちは囚われているのかも。」</p>
<p>「お金って何なんだろう。」</p></blockquote>
<p>この小栗旬が演じる役についてネット上の評判を見ていると、否定的な意見が多くみられます。</p>
<p>・ウザい</p>
<p>・嫌い</p>
<p>・意味不明</p>
<p>と言った意見が多いです。</p>
<p>私の感想はというと、非常によくできた考えさせられるCMだなと感じました。<br />
私は現金を持ち歩くのが不安です。<br />
過去に2回財布を落としたことがあります。</p>
<p><strong>財布を初めて落としたとき<br />
</strong>財布を初めて落とした時は飲み会帰りの夜中だったので、翌朝交番に行きました。<br />
警察の方に調べて頂いたところ・・・無事に財布は見つかりました。<br />
この時は財布の中身の現金もカードもすべて入っていました。(元々少額しか残っていませんでしたが)<br />
親切な方に拾っていただき、助かりました。</p>
<p><strong>財布を2回目落としたとき</strong><br />
休日の午前中、近所に買い物へ出かけた時に落としました。<br />
財布をジーンズの後ろのポケットに入れていたことが原因です。<br />
普段は、財布を後ろポケットに入れて出歩くことはないのですが、近所の買い物ということで油断していました。<br />
自転車をこいでいたので、こぎながら落としたのです。<br />
家に帰って財布を落としたことに気付き、急いで引き返しましたが財布は見つかりませんでした。<br />
すぐに交番に向かい遺失届出書を提出しました。</p>
<p>数週間経っても財布は見つかりませんでした。</p>
<p>諦めかけた約1ヶ月後、財布が見つかりました。<br />
なぜこのタイミングで届けられたのか謎ですが、取りに行くと・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 20px;"><strong>現金はすべてなくなっていました。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>普段私はあまり大金を持ち歩かないようにしていますが、この時は不運にも5万円以上の現金を財布に入れていました。<br />
私の勤める会社は、定期代を現金で支給されるのですが、その現金を入れたままだったのです。<br />
お札だけでなく、小銭まで綺麗さっぱりなくなっていました。<br />
財布の中身は0円です。幸いカード類は入っていましたが。</p>
<p><span style="font-size: 20px; color: #0000ff;"><strong>私の財布に入っていた現金は誰のもの？</strong></span></p>
<p>悔しいですが、私の財布に入っていた現金を取り戻すことはできません。<br />
警察に被害届を出しても無駄です。(もちろん、出してませんが）<br />
なぜなら、<span style="color: #ff0000; font-size: 18px;"><strong>財布の中にいくら入っていたかという証明ができない</strong></span>からです。<br />
犯人を見つけることも難しいです。<br />
財布を届けてくれた人＝犯人とは限りません。</p>
<p>落とし物でよくある話ですが、悪い人は財布を見つけたら現金だけ抜き取って財布を捨てます。<br />
それを拾った人が警察に届けるというパターンも考えられます。</p>
<p>私の財布は落としてから見つかるまで1ヶ月近くかかりました。<br />
憶測でしかありませんが、複数の箇所を渡り歩いていたのかもしれません。</p>
<h2>落とした現金は取り戻せなくてもカードの中身は取り戻せる</h2>
<p>私は財布を落として、現金をすべて失うという経験をしました。</p>
<p>CMと同じことが言えます。</p>
<p>私の財布には確かに現金が入っていました。<br />
しかし、それを証明することができません。<br />
交番に行って「僕のお金がなくなった！」と声を荒げたところで現金は戻ってこないのです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 20px;">証明することができるお金は存在するのでしょうか？</span></strong></span></p>
<p>私は、財布を落として現金を失いましたが、失わなかったお金もあります。</p>
<p>それは、<strong>カード</strong>です。</p>
<p>カードは盗まれていなかったから当たり前だろうと思われるかもしれませんが、それは違います。<br />
財布には、<span style="color: #000000;"><strong>クレジットカード</strong></span>と<span style="color: #000000;"><strong>キャッシュカード</strong></span>を入れていました。<br />
これらのカードは財布を落としてすぐに、カード会社へ連絡し紛失届を出しました。</p>
<p>この時点で、<span style="color: #3366ff;"><strong>カードを盗まれたところで何の心配も入りません。</strong></span></p>
<p>カードを止めてしまえば、不正に利用されることはありません。<br />
カードを止めた時点で、そのカードはお金として機能しなくなります。<br />
仮に、クレジットカードを悪用されたとしても履歴が残ります。</p>
<p>お金をデータで管理することで、<span style="color: #ff0000;"><strong>自分のお金であることが証明されます。</strong></span></p>
<p>そのため、カードは落としても、盗まれても全く問題がありません。<br />
紛失したカードは利用停止にして再発行すればよいのです。</p>
<p>私は、財布を落としてすぐにカードを止めて再発行しました。<br />
そのため、現金がなくなる不安はあってもカードの中身がなくなる不安はありませんでした。</p>
<h2>多額の現金を所有することはリスクが付きまとう</h2>
<p>スリやひったくり、強盗等、お金目的の犯罪者が狙うものは何だと思いますか？</p>
<p>それは、<span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 20px;">現金</span></strong></span>です。クレジットカードやキャッシュカードではありません。</p>
<p><strong>なぜ現金を狙うのか？</strong></p>
<p>それは、捕まらない限り<strong>盗んだ瞬間から、犯人が自由にそのお金を使えてしまう</strong>からです。</p>
<p>2018年に、福岡で3.8億円の現金が盗まれるという事件がありましたが、狙われたのは、やはり現金でした。<br />
3.8億円使用できるカードが盗まれたという話は聞いたことがありません。<br />
カードを盗んだところで、暗証番号がわからなければ使えないからです。</p>
<p>最近はキャッシュレス決済の導入が急速に進んでいますが、キャッシュレスの機材が盗まれたという事件は聞いたことがありませんよね？</p>
<p>なぜなら、キャッシュレスの機材を盗んだところで、お金は引き出せないからです。</p>
<h2>三井住友カードのCMが伝えたかったこと</h2>
<p>私の推測ですが、<strong>現金を持つのはリスクが高いからカードを持ちましょう</strong>。ということだと思います。<br />
第一に、このCMをしているのは「三井住友カード」です。<br />
カード会社なので当然ですね。<br />
CMの最後にはさりげなく「<span style="color: #3366ff;"><strong>Have a good Cashless</strong></span>」のメッセージが添えられています。</p>
<p>このメッセージについては私も賛成です。<br />
私も現金は日頃あまり持ち歩かないようにしています。<br />
買い物は何でしているかというと、クレジットカードかQRコードです。<br />
現金は落としたら戻ってこないというのも理由ですが、キャッシュレスの方がポイントの還元があり金銭的にもお得だと感じています。</p>
<p>私は大阪市内に住んでいるのでキャッシュレスのインフラが整っているということもありますが、通勤では財布を持っていかないことが多いです。<br />
スマホケースに定期のICカードとクレジットカードを入れていれば、お金に困ることはあまりありません。</p>
<p>財布を2回も落としたという痛い経験もあり<br />
私は現金を持つことはリスクが高いと思いますが、皆さんはいかがでしょうか。</p>
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